出てみて感じたこと!
アスリート泳ぎと、楽泳ぎの違いが判った
勝つためにはと思い練習する事
一番に目標タイムを決める事
二番目にメニューの中に必ず
1.飛び込みスタートの練習
2.水中バサロの練習
3.ターンの練習
三番目に
アスリート体力をつける(インターバル)
筋力トレーニング
試合に沢山でて場馴れすること
これでアスリートタイムが
2016年12月2日金曜日
2016年11月19日土曜日
基本に帰る
2年半の成果がこれ?
少し自分の思ってたのと違う、これから直すべきところが多い。
全ての泳ぎに言えることは、足が開きすぎ、腕は開きすぎ
モットカッコよく泳いでいたイメージがあったが?
反省点が多い
①平泳ぎ
足はもっとお尻にあたる位に引き付けることが大事
足の裏は外ㇵの字に
掌は外向きに広げていき、両肘があたる位に脇を閉める事
②クロール
足が開きすぎ、川の中のふんどしになっている
両親指があたる位に閉める
③背泳ぎ
耳にあたる位に腕を回す
水をかく時はイカの如く肘を使い水を押す
足は開かない
④バタフライ
うねりで泳ぐ手は蹴伸びで水にタッチする
2016年11月4日金曜日
スイミング水中撮影に思う
スイミング2年半の成果と今後の課題
腰を痛めての水中撮影だった
やはり癖かもわからないが肘と足の締まりがない、腰が痛いと捻りがあまり感じられない。
へた、少し恥ずかしいフォームだった
結論
①クロール、足が広がりすぎ、足を延ばし膝を開けないで引っ付けてバタ足をすること。
②平泳ぎ、最後のフィニシュの肘に締まりがない、ふわふわ泳いでいる
脇、肘を閉めてから前に出す蹴伸びの姿勢にもっていく事、思った以上に空いていた。
肘を閉めた後の前に出すタイミングが遅いもっと蹴伸びの姿勢になるように前に出す
肘を閉めたとき掌は顔を洗う掌にし間髪入れずねじりながら360度平返し蹴伸びにもっていく
③背泳ぎ、私の癖で頭が上がりすぎ、足が沈む、意識的に頭を下げる事。
④バタフライ、腰が入ってないモット深く潜り腰を使う事。
今回は初回撮影で緊張もありコンデションも腰が痛くあまり良くなかった。
しかし、頭で思っている事と、人が見た泳ぎはこうも違うのか
泳ぎの見直しには大変参考になった。
腰を痛めての水中撮影だった
やはり癖かもわからないが肘と足の締まりがない、腰が痛いと捻りがあまり感じられない。
へた、少し恥ずかしいフォームだった
結論
①クロール、足が広がりすぎ、足を延ばし膝を開けないで引っ付けてバタ足をすること。
②平泳ぎ、最後のフィニシュの肘に締まりがない、ふわふわ泳いでいる
脇、肘を閉めてから前に出す蹴伸びの姿勢にもっていく事、思った以上に空いていた。
肘を閉めた後の前に出すタイミングが遅いもっと蹴伸びの姿勢になるように前に出す
肘を閉めたとき掌は顔を洗う掌にし間髪入れずねじりながら360度平返し蹴伸びにもっていく
③背泳ぎ、私の癖で頭が上がりすぎ、足が沈む、意識的に頭を下げる事。
④バタフライ、腰が入ってないモット深く潜り腰を使う事。
今回は初回撮影で緊張もありコンデションも腰が痛くあまり良くなかった。
しかし、頭で思っている事と、人が見た泳ぎはこうも違うのか
泳ぎの見直しには大変参考になった。
2016年10月21日金曜日
楽々クロールにチャレンジ!
クロールを、もっとスピードアップする為の指摘を受けた
1.キャチは親指から水に入る、掌は外向き(手は、肩、腕は力を抜く)
キャチの瞬間に掌を内側に捻転させる
2.蹴伸びの状態まで腕も体も力を抜いている状態にする
3.プルに入るが、捻った掌を肘を中心にエルボートライアングルを作り
体の中心線に後ろに引いていく(この時伸ばした手は水に浮いているか伸びの状態だ)
正しいローリング状態ができる
1.キャチは親指から水に入る、掌は外向き(手は、肩、腕は力を抜く)
キャチの瞬間に掌を内側に捻転させる
2.蹴伸びの状態まで腕も体も力を抜いている状態にする
3.プルに入るが、捻った掌を肘を中心にエルボートライアングルを作り
体の中心線に後ろに引いていく(この時伸ばした手は水に浮いているか伸びの状態だ)
正しいローリング状態ができる
2016年10月18日火曜日
2016年10月7日金曜日
2016年9月28日水曜日
登録:
投稿 (Atom)