2018年4月18日水曜日

池江選手のクロールを見て

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(キャッチ迄のイメージング)
・手の平から動かすので無く、肘を外向きに挙
げ、肩から内に捻るイメージ

・高い肘を視点のまま、外向きの平を前に投げ込むイメージ

最近フラフラする

(現況)
・朝昼の寒暖差の為風邪気味かな、高血圧の影響かな、泳ぎ過ぎの為左肩、首がぱんぱん。
・花粉症が最高潮で鼻の中は血だらけ、お医者さんに行って薬を頂き👌
・血圧は正常、お医者さんに行って診察受ける。風邪ではないそうです。原因分からず困ってました。

(症状は)
朝起きる時、立ちくらみ、泳いぐ最初にフラフラ、最近は背泳ぎの時にフラフラ


(原因は)
1.右肩、首、胸の筋肉とのバランスが崩れる為
2.今日は脱水症状(一月前から泳ぐ前にランニング3.5km走った後スイミング1.5km)

(改善方法)
1.ファイテンのシール、クリームで筋肉を緩める(2~3日で楽になる)
2.スイミング中小まめな水分補給

※結論は肩の痛み筋肉の張り過ぎをほっておくと、体のバランスが崩れていた。

2018年3月22日木曜日

3年目のクロール、平泳ぎ

                   クロールの反省



3年目久し振りに撮影してみた。言い訳から始まった
浅い飛び込みは始めてキャッチ、ストロークはこんなもんかな!
キックは足が開きすぎ、小刻みなキックが出来て無い



平泳ぎの反省

蹴伸び後のキック、ストロークが出来て無い
蹴伸び後にキックの順番の動作
手は開きすぎ、(肩幅くらい)
その後肘を意識してを開いて行く
外向きの肘を掌みたいに内に合わせる
同時に伸ばす、蹴伸びの姿勢をとる


2018年3月9日金曜日

楽チャレを作った動機?

3年前に、160と血圧も高く自分の健康に自信が無く
何か健康の秘訣をはないか探っていました。
お客様の紹介でGUNZE倉敷との出会いが始まりました。
今迄に無い世界が始り自転車、プール、ジャスダンスと健康世界に入りました。
目の前にある物は全てやってみようの精神で、試して見ました。
conceptは気持ちのいい汗💦
最初2階にある機械を使いました、下手ながら直ぐに出来る直ぐに飽き
中々気分転換ができず気持ちのいい汗と迄は行かず?
金槌の不安を抱きプールに降りました。案の定身体が嫌がり水拒否
一週間泳ぐ度に39度の熱が出ると言う?医者通いが始り、ああでも無いこうでも無い
インフルエンザ、バセドー病、甲状腺診断、最終結論判らないプール(水)拒絶症
その後、水中ウォーキング中に、服部コーチとの出会い!
泳げます!の声にもう一度やって見るか精神で3年間!
息継ぎ無しの背泳ぎから始まり年ごとに4泳法をクリアー
出来るまでやり続け精神で、毎日!毎晩仕事後8時からのスイミングが始りました
1つずつ、少しずつ進歩して行く自分が確認でき、毎日に目標が出来
人と比べる事もなく、自分と比べる時間が始まりました。
楽しくチャレンジャーを演じ!
1.昨日の自分より今日の自分
2.出来るまでやり続け
このブログ『楽チャレ』が始まりました。
金槌から始まり不安の中で思いを持ちやり続ける大切さを載せました
誰でも泳げる、まず泳げると思う、思いが大事!
こんな毎日を綴りましたよ。


2018年1月24日水曜日

私の12.5m


25mプールの半分の位置だ
10m12.5mの位置の景色がこんなに違うとは
10mは、スタートから近く感じる
12.5mは、スタートが凄く遠く感じる
私はその景色を見る為に挑戦している
12.5mは平泳ぎスタートの目指す目標だ
ひと掻き、ひと蹴りで今10m
ひと掻ひと蹴りの工夫に挑戦してみたい
ひとえ掻きの時の内肘を当てる、その後に胸から後ろに水を押し出す
ひと蹴りは、かかとを、お尻に引っ付ける
youtubeを見て、北島康介、渡部香奈子をみて

明日からチャレンジ!
わくわくスル!

2018年1月23日火曜日

追伸 平泳ぎイメージ

平泳ぎのイメージング
1.で肘で水を挟む、蹴った足は閉じたままひこずる感じ、体は反る感じで両足の親指が蹴った後に引っ付く、水面に足の裏が見える。
   腰が伸びきる、その後、手の向きは15度下降と同時に蹴る。
2.でパイプの中を下に向けて一直線、足は1.と同じ閉じたまま一直線。
  ※ この時に手と足の勢いで一直線に前に進む
3.で水面に自然と浮上、手のひらは水面直前に極端に肩幅位に開いている180
   閉じたままの足はひこずる感じ。
2.の手は親指、人差し指の角度90

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2018年1月17日水曜日

平泳ぎ次のステージに!

平泳ぎの手、次のステージ

要約イメージが掴めた
1.45度の角度で前に伸ばした直線の手、その時に体が進む、伸びる
2.伸びた腕を45度の角度で少し広げながら
   最初に水を掴むイメージ次にプールサイドに上がる時の感じ

1.2.のイメージはプールサイドへ上がる時に使用する腕の使い方に
  似ている、その物だと思う。プールサイドに上がる為に上に身体を持ち上げる感じ
  胸に向けて引く、肘で水を挟む

  水を自らの体に引く感じを掴めたらいいAttachment.png